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インド占星術の結婚 恋愛の傷つき

親愛なる読者の皆様、こんにちは。
恋愛について自分自身が恋愛には不向きなのではないというようなチャートを見ていました。

恋愛
金星5室、その支配星を見ると多少なりとも理解する事が出来る。
キャプチャ
チャートを見ると金星は12ハウス中、最も強いサインに在住ですが、二大凶星の影響をダイレクトに受けています。5室を支配するのは土星であり、土星火星と接合となり、同時に金星にもアスペクトが働く事になるようです。

5室への影響は皆無です。
5Lには火星金星の影響。
金星には土星火星の影響。
金星は2-7室の星座交換が起きている。

恋愛を辞書などで調べると
1、「男女が互いに相手をこいしたうこと。また、その感情。こい」と簡潔に記し、さらに「恋い慕う」は「恋しく思って追い従おうとする。恋慕する」と記す。その「恋しい」は「1 離れている人がどうしようもなく慕わしくて、せつないほどに心ひかれるさま」「2 (場所・事物などが)慕わしい。なつかしい」と歴史的用法を踏まえて説明する。

見ると男女が互いに相手をこいしたうこと。その感情。こいだという。
恋愛には感情が重要らしい。

この人のラグナは感情の水星座ではなく、最も現実的志向で深く考えてしまう乙女座である。その乙女座に5L土星が在住し、金星に影響を与えている。金星自体は、感情優位の水惑星であり、魚座自体が水の星座になる。

2、「恋愛」は「(おたがいに)恋(コイ)をして、愛を感じるようになること」と記す。そのうち「恋」は「人を好きになって、会いたい、いつまでも そばにいたいと思う、満たされない気持ち(を持つこと)」、「愛」は「1 〈相手/ものごと〉をたいせつに思い、つくそうとする気持ち」「2 恋(コイ)を感じた相手を、たいせつに思う気持ち」と説明する。

違う説明では、「恋愛」は「(おたがいに)恋(コイ)をして、愛を感じるようになることだという。愛は金星ですが、その金星が二つの凶星に強い影響を受けると愛自体が破壊される傾向がもたらされる事になるようです。

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